2007年03月02日

女性ホルモン注射の副作用

女性ホルモン注射によって、生じる可能性のある主な副作用をご紹介しますと 肝機能障害

発疹、吐き気

食欲不振

倦怠感、めまい

不正出血

血栓疾患

色素沈着、むくみ

体重増加

性欲の低下

などなどがあります。 場合によっては発ガン(乳ガン、子宮ガンなど)の恐れもあるようです。

施術に際しては、担当ドクターとよく相談し、慎重に対処する必要があります。